最貧困女子こそパラリーガル(法律事務職員)に!

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先日、『「貧困女子」にならないために』というブログを書きましたが、
最近はさらに「最貧困女子」という言葉が出てきたようですね。

 

「最貧困女子」とは、非正規でも働けず、
風俗やキャバクラ、アダルトビデオ等の水商売で働こうとするものの、
水商売の業界でさえ現在は供給過剰で、
一切働き口がみつからない女性のことを指すようです。

・・・辛い世の中になったものです。

貧困から抜け出せない理由は、
安定して働く場所がない」ことに帰着すると考えます。

需要の拡大が見込まれ、安定していて、いつでも転職できる
そういう職業に就きましょう。

パラリーガル(法律事務職員)は、そんなお仕事の一つです。

法律事務所は全国のどこにも存在します。

また、法律事務所の仕事は、
全国どこであっても、その基本は同じであるため
(裁判所へ提出する書類の書式等が全国で統一されていたりするからです。)、
身につけたビジネスマナーを兼ね備えた、高い法律事務処理能力が転職にも役に立ちます

そのような「手に職をつける」仕事であるにも関わらず、
日本ではいまだパラリーガルは国家資格化されておりません

さらに、法律事務職員の多くは女性なので、
女性にとって働きやすい職場環境も整備されているところが多いです。

  • 安定した地位
  • 正義を貫く弁護士のパートナーという立派な社会的地位
  • セクハラ・パワハラの圧倒的に少ない職場環境
  • 女性のライフスタイルにあわせて働ける環境
  • 転職に有利で全国どこでも働ける職種
  • 将来性も高い

パラリーガルは、そんなお仕事です。

 

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