講座受講料と講座案内

コース・受講料

コース別履修概要

コース別履修概要

エレメンタリー・パラリーガル<elementary paralegal> 初級

会場 開講日時 回数/日数 受講料
平日クラス 【東京】 火曜及び木曜 19:00~20:30 全27回 全27日 198,500円
土曜クラス 【東京】 土曜 10:00~14:30 全27回 全14日 198,500円
日曜クラス 【大阪】 日曜 10:00~14:30 全27回 全14日 198,500円
通信クラス 【在宅】 自由 全27回 198,500円
※法律事務所での実務経験が1年以上ある方は、初級免除でインターメディエイト(中級)から受講して頂くことが可能です。 受講をご希望される場合、受講料は半額となります。
※分割払い可

インターメディエイト・パラリーガル<intermediate paralegal> 中級

会場 開講日時 回数/日数 受講料
平日クラス 【東京】 水曜及び金曜 19:00~20:30 全24回 全24日 189,800円
日曜クラス 【東京】 日曜 10:00~14:30 全24回 全12日 189,800円
日曜クラス 【大阪】 日曜 10:00~14:30 全24回 全12日 189,800円
通信クラス 【在宅】 自由 全24回 189,800円
※分割払い可

アドバンスド・パラリーガル<advanced paralegal> 上級

会場 開講日時 回数/日数 受講料
日曜クラス 【東京】 日曜 10:00~14:30 全14回 全5日 115,000円
日曜クラス 【大阪】 日曜 10:00~14:30 全14回 全5日 115,000円
通信クラス 【在宅】 自由 全14回 115,000円
※分割払い可

各コース内容

エレメンタリー・パラリーガル

  • 受講者が、法律を全く学んだことのない初学者であることを前提として講義をします。
  • パラリーガルに必要な、民法・民事訴訟法・刑事訴訟法の基礎知識について、業務上必要な範囲で、しっかり押さえて行きます。
  • 全くの未経験や法初学者が、入門レベルから実務の基本レベルまで、無理なくマスターできる内容となっております。
  • 実務での仕事内容それのみを、単発で勉強するのではなく、民事訴訟法・刑事訴訟法と並行して、関連書式を示しながら講義を進めるため、裁判手続の流れや、自分が行っている事務処理の位置づけも、しっかり理解できるようになります。
  • 日々の仕事で使う、基本的な法律用語や専門用語を理解できるので、就職後は、スムーズに仕事に入って行くことができます。

インターメディエイト・パラリーガル

  • 一般民事事件に関する基本的な部分については、一通りの知識を身につけ、新人事務職員に対しても教育・指導できるようになるレベルです。
  • 多くの法律事務所が取り扱う、離婚・相続(調停・審判)・成年後見といった家事事件について、その具体的な事務手続きの流れを詳しく学んでいきます。
  • 戸籍を遡って集取し、それらを繋げながら読み込んで、裁判所への提出が必須となる相続関係図を作成できるようにします。
  • 権利や財産を保全するための手続きや、強制的に権利を実現するための手続きである、民事執行・民事保全の基礎を学びます。
  • 自己破産手続き(同時廃止事件を中心)については、申立に必要な各書類を集め、陳述書や財産目録を一人で作成できるレベルにまで到達します。

アドバンスド・パラリーガル

  • 民事執行・保全手続や破産管財業務についても、全ての事務手続を一人で処理できるようになり、弁護士の右腕となるべく法律事務のスペシャリストになることを目標とするレベルです。
  • 日本弁護士連合会が実施する「事務職員能力認定試験」に合格できるレベルの知識を身につけます。

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