パラリーガル資格講座 法律事務所紹介制度

パラリーガル認定資格制度について

パラリーガル専門スクールだからできる法律事務所紹介制度のメリット

補助金制度

1. 個々の性格や要望に合った事務所を紹介

法律事務所の規模や取扱事件など、それぞれの事務所の特徴や違いを説明したうえで、その方に合った法律事務所を紹介します。

2. 講師が弁護士に直接アピール

法律事務所からの求人をただ紹介するだけではありません。 応募者(受講生)の性格や長所をよく知る担当講師が、履歴書や志望理由書等を持参して法律事務所に出向き、応募者の人柄や採用するメリットなどを弁護士に直接アピールします。

3. 講師が弁護士との窓口になってミスマッチを防止

通常の人材紹介会社では、基本的には法律実務に精通した担当者はいません。

ですので、弁護士からスキルについて専門的なこと聞かれても、話の内容が見えず正確に回答することがでません。

しかし、法律事務所側からすると、応募者が具体的にどのような事務手続きができるのかを把握することはとても重要です。 この点、AGでは、必ず担当講師が弁護士(法律事務所)との窓口になるので、専門的な内容についても円滑に意思疎通を図れます。 したがって、一般的によくあるような、応募者のスキルと採用側の求めるスキルとのミスマッチが起こりません。

4.就職・転職後のフォロー

一度法律事務所に入ったら終わりではなく、パラリーガルとしてお仕事をされている間のアフターフォローも充実しています。

職場での悩みは、なかなか事務所の先輩や弁護士の先生方に話せないことも多いと思います。そんな悩みや不安をお気軽に講師にご相談いただけます。

また、数年後に事務所の移籍を希望される際にも、キャリアアップに繋がる法律事務所をご紹介いたします。

パラリーガル資格種類

法律事務所紹介制度エントリー要件

下記1・2いずれかの要件を満たす方


  1. JLAAの3つの資格のうち、いずれかの有資格者
  2. エレメンタリー・パラリーガル取得講座(初級)

    インターメディエイト・パラリーガル取得講座(中級)

    アドバンスド・パラリーガル取得講座(上級)

    ■ 3つの資格取得コースと受講料についてはこちらから>>
    ■ 講座カリキュラムの詳細と日程についてはこちらから>>
  3. 法律事務所での実務経験が2年以上ある者

※実務経験2年以上であれば、AGの修了生であるか否かは問いません。

■ パラリーガル認定資格制度の詳細はこちらから>>

補足

ご希望の条件や法律事務所側の募集要件等により、法律事務所をご紹介できない場合もございます。